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誰かに用意された正解ではなく、自分の心が動く方へ
今回お話を伺ったのは、日本大学で柔道に打ち込み、インカレや国体などに出場し自衛隊体育学校での競技生活を終え引退後は、学校現場で講師を務め、その後、珈琲店「SPECTACLES COFFEE 023」を開業。現在は地元・福岡県で柔道教室も運営しながら、多くの人... -
「出会いと挑戦を力に、自分の道を広げていく」〜活動の幅を広げ続けて20年の心ときめく歩きかた〜
今回お話を伺ったのは、アスレティックトレーナー・コンディショニングトレーナーとして幅広く活動されている畦山与里子さんです。 女子ラグビーチーム「ナナイロプリズム福岡」ではチームトレーナーとして帯同し、選手のケアやコンディショニングを担当す... -
一つひとつの経験が未来への道になる〜食と運動で人を支え続ける今井愛実氏の挑戦〜
病院で栄養士として3年間勤務した後、フィットネスジムでトレーナー・インストラクター・管理栄養士として経験を積み、スポーツジムの立ち上げコンサルティングにも携わってきた今井愛実氏。現在は『Personal training gym 歩夢』を運営し、一人ひとりに寄... -
「正解」を探すのではなく、自分の「在り方」を問い続ける
今回取材したのは、社長・幹部コーチ/組織開発コーチとして活動されている中村貴之氏です。 中村氏は、日本体育大学大学院を修了後、明治学院大学男子ラクロス部のフルタイムコーチに就任。部員10名規模だったチームを、4年間で115名規模へと成長させるな... -
遠くへ行かなくても、答えはそこにある ― PLAY×MOVEに息づく哲学
今回、「心ときめく歩き方」をテーマにお話を伺ったのは、子どもと大人がスポーツを通じて共に楽しみ、安心してチャレンジできるコミュニティ「PLAY×MOVE(プレイ・バイ・ムーブ)」の発起人であるダイス山口さんと、古河弘慈さんのお二人です。 ダイスさ... -
引退してからも、ラクロスに関わり続ける理由── 人の成長に伴走する、チームスタッフとしての在り方 ──
ラクロスという競技は、フィールドに立つ選手だけで成り立っているわけではありません。 その裏側には、日々チームを支え続ける学生チームスタッフや指導者の存在があり、数えきれない挑戦や工夫が積み重ねられています。 WEBメディア「VARROWS.NET」は、... -
「成長第一の環境をつくり続ける」〜挑戦と探究の先に見えた景色〜
福岡医健・スポーツ専門学校を卒業後、スピードトレーニングの道を志した坂本修一さん。さまざまな現場での経験や葛藤を経て、バックパッカーとしてアジアを旅したのち、帰国後は子ども向けスクール事業を展開する日本最大手「リーフラス株式会社」に就職... -
悔しさを力にチャンスを掴む〜努力を重ねたその先に伝わる”言葉”〜
FBSの昼帯ワイド番組や日曜の情報番組など、さまざまな番組に出演し、式典やイベント、CMナレーション、スクール講師、ラジオ番組まで数多くのフィールドで活躍されてきた森田みきさん。現在はフリーアナウンサーとして、DAZN・スカパーでJリーグ公式映像... -
医療とスポーツの現場を繋ぐ〜松田彩希が切り開く道〜
学生トレーナーとして大阪体育大学ラグビー部で活動し、卒業後はメディカルフィットネス事業の立ち上げに3年間携わった松田彩希さん。その後、看護の専門学校へ進学し、現在は看護師1年目として新たなキャリアを歩み始めています。「看護師の視点を持った... -
自分と向き合うことからすべてが始まり、選ぶ言葉が環境を変えていく——。
専業主婦の期間を経て、スポーツジムでのレッスンコーチや独立してソフトテニスのクラブチームの立ち上げを経験し、現在は身体を動かしながら心のコミュニケーションを育む教室「ジブン表現塾」の運営、指導現場や子育てを通しての経験をSNSで発信するなど...
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